ずい分記事を書くのをご無沙汰していました。
2015年4月依頼なので、ちょうど4年と半年になります。
その間は、まったく英語から離れていたというわけではありません。
自分でホームページが作れるようになったので、新たにサーバーメーカーと契約して、サイト制作にまい進していたというのがその理由です。
英語関係のサイトも3つほど作りました。それぞれ違う角度から英語というものをとらえた、オリジナルなサイトです。
このブログと同じような英語学習のサイトや、オンライン英会話に絞ったサイト、そして英単語の同意語や類義語における意味やニュアンスの違い、使い分けなどについてまとめたサイトなど。
もちろん英会話力をさび付かせる訳にはいかないので、オンライン英会話はしっかりと続けてきました。
おかげで、日本に帰ってきたあとに開始してから、もう9年を越えるほどになりました。
あまりテーマに関係のない話が長くなってしまいましたが、近況については以上の通りです。
いろいろあってこのブログを再開する必要が出たため、ぼちぼち最近の英語学習における気づきなどを中心に、書いていきたいと思っています。
次の記事より、ここ最近の気づきである、
「どうやれば英語が話せるようになるのか」
「どうやれば話せるという自信がわいてくるか」
ということについて、取り上げていきます。
2015年4月18日土曜日
英語に正面から向き合って取り組んだから
わたしはずっと英語に正面から向き合って学習を続けてきました。それで、記憶力のレベルが落ちた年齢にもかかわらず、英会話が話せるようになったと思っています。
多くの人達はいろいろな学習をしているけれど、なかなか話せるようにならないのは、やり易いことだけをやって、本当にやらないといけないことをやらないからだと思います。
わからない英単語を調べたり、例文を調べてノートに書いたり、そしてそれを見て復習して覚えたり・・など。
また、
・1日5分くらいただ聞き流しているだけでペラペラ喋れないかな?
・ただ動画や映画を見るだけで英語力をアップできないかな?
・ネイティブ先生のいる英会話スクールに通うだけで英語をマスター
できないかな?
などと、甘い期待を持っているうちは、決して話せるようにはならないでしょう。
「よし今日からやるぞ!」・・とせっかく決意しても、楽なことに慣れた自分は、すぐに飽きてしまい続けることができません。
英語を本当に話せるようになりたいのなら、甘い考えを捨ててきっちりと「正面から向き合って」取り組むべきなのです。
そのことを強く決意して、学習を再スタートさせるべきなのです。
その姿勢で学習をする中に、効率の良いやり方やそうでないやり方、学習する人を強く後押しする優れた教材や本などがあるのです。
わたしの場合は幸いにも海外派遣のため、どうしても英語を話さないといけない事情があったので、その面倒くさいことに正面から向き合うことができました。
そして少しだけ話せるようになり、英語を話す楽しさを知ってから、英語の勉強を楽な気持ちで続けることができるようになりました。
勉強することが次の楽しいことにつながると、実感できたからです。
「楽しさ」を感じることは、何かを継続するにあたり本当に大事なことだと感じています。
・英語と真正面から向き合うきっかけがあったこと
・英語を話すことの楽しさを知ったこと
この2つが、わたしが英語を話せるようになったことへの、一番大きな要因だったと思っています。
さてあなたは、英語に正面から向き合えますか?
それともまだ「聞き流すだけでペラペラ・・」を追い求めますか?
多くの人達はいろいろな学習をしているけれど、なかなか話せるようにならないのは、やり易いことだけをやって、本当にやらないといけないことをやらないからだと思います。
わからない英単語を調べたり、例文を調べてノートに書いたり、そしてそれを見て復習して覚えたり・・など。
また、
・1日5分くらいただ聞き流しているだけでペラペラ喋れないかな?
・ただ動画や映画を見るだけで英語力をアップできないかな?
・ネイティブ先生のいる英会話スクールに通うだけで英語をマスター
できないかな?
などと、甘い期待を持っているうちは、決して話せるようにはならないでしょう。
「よし今日からやるぞ!」・・とせっかく決意しても、楽なことに慣れた自分は、すぐに飽きてしまい続けることができません。
英語を本当に話せるようになりたいのなら、甘い考えを捨ててきっちりと「正面から向き合って」取り組むべきなのです。
そのことを強く決意して、学習を再スタートさせるべきなのです。
その姿勢で学習をする中に、効率の良いやり方やそうでないやり方、学習する人を強く後押しする優れた教材や本などがあるのです。
わたしの場合は幸いにも海外派遣のため、どうしても英語を話さないといけない事情があったので、その面倒くさいことに正面から向き合うことができました。
そして少しだけ話せるようになり、英語を話す楽しさを知ってから、英語の勉強を楽な気持ちで続けることができるようになりました。
勉強することが次の楽しいことにつながると、実感できたからです。
「楽しさ」を感じることは、何かを継続するにあたり本当に大事なことだと感じています。
・英語と真正面から向き合うきっかけがあったこと
・英語を話すことの楽しさを知ったこと
この2つが、わたしが英語を話せるようになったことへの、一番大きな要因だったと思っています。
さてあなたは、英語に正面から向き合えますか?
それともまだ「聞き流すだけでペラペラ・・」を追い求めますか?
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